Kühn店主でございます。
この項から始まり、“あいのり”ばりに見ている人がウンザリするくらいに、この粗ブログに於きましても引っ張りに引っ張った『
Dezain Indaba 』にまつわるレポ、
コチラでご報告の通り、雑貨・ギフトの流通専門業界誌「
月刊SELECT」に執筆、脱稿しておりましたが、昨日刊行されました。


見開き×2の都合4ページにわたり、私の拙文と粗写真を掲載いただいております。
扱いとしましては“寄稿”となっておりますが、正直、私の拙文等に申し訳ないほどの扱いと稿料をいただいており、プロのライターさんが聴いたら釘バットでブン殴られるんではないかと、戦々恐々としておる次第。
軽く内容に触れるとしますと、私が衝撃を受けた『Dezain Indaba Expo』を通し、南アと日本のデザイン、見本市に於ける差異および中国のデザインのパクリや、安いだけで質が悪い商品と、それを安易に受け入れる無個性化してしまった日本人について論じさせていただいております。
ご興味ありましたらご一読を。
店主敬白
※業界専門誌ですので、コチラに直接お申し込みいただく形となっております。