Kühn店主でございます。
先日、本ブログにて書かせていただきましたが、B-ing(関西版)の取材をお受けしまして、その贈呈本がたった今、贈られてきました。(贈呈本なので一般発売より1日早い)
恐る恐る、中を開けて、ページをめくっていくと・・・・・・。
「非常~に上手く、まとまった気持ち悪さですね。(顔)」と、掛布雅之氏チックに言いたくなるような仰天の写真うつり。俺、こんな顔してたっけ?と思ってしまうような。
写真うつりがどうこういうより、もう中身がダメなんですな、こりゃ。カメラマンさんはプロの方だったし。リラックスして撮れたと思います。
しかし、あからさまにむくみきった顔、パンチもらいすぎたベテランボクサーのような視点、とどめは腹の肉をつまんでいるかのような、どうにも意図不明のポーズ。
・・・・。素材としてはどれも一級品だね。こんな素材なら、著名な写真家、浅井慎平氏(ヒントでピント再開希望)や立木義浩氏(元ヨメが秋川リサ)でさえも裸足で逃げ出すだろう。 ・・・・そんな私に乾杯。
最近、取材が終わってから贈呈本の写真を見るのが若干、勇気が要ります。わかっててワザとパッチンガムをやるような。
これからは
コレ付けて撮ってもらうようにします・・・・。商品の宣伝にもなるし(それが目的度120%)
こんなカメラマンさん泣かせの私ですが、店と商品は一流、売り上げは二流、立地は三流(昭和の頃の上岡龍太郎の自己紹介調)の当店、ならびに私を恐れずに取材してやってください。
今回のB-ingの取材で当店を訪れになったライター様、カメラマン様、お疲れさまでした。そして本当にありがとうございました。
店主敬白